山梨県甲州市勝沼鳥居平でぶどう栽培・ワイン醸造を学ぶサークル Toriibira Wine Club

活動沿革

<2016年>
●ワイン181本が出来上がる(12月)
●収穫・Brix-℃ 200kg委託醸造(10月)

<2015年>
●ワイン120本が出来上がる(12月)
●収穫・Brix-℃ 162kg委託醸造(10月)
●ピノノワール 本植樹(3月)
●甲州 22本植樹(3月)

<2014年>
●セカンドワイン29本が出来上がる(12月)
●収穫・Brix18℃ 43kg委託醸造(10月)
●甲州 20本植樹(4月)

<2013年>
●ついにファーストワイン13本が出来上がる(12月)
●サンプル22kg委託醸造(10月)
●サンプル収穫・Brix19℃(10月)
●ナギナタガヤ草生栽培試験開始(9月)
●甲州 10本植樹(3月)
●代表を中田優一、会計を小坂田恵理、監査を秋澤直樹と定める

<2012年>
●サンプル収穫・Brix23℃(11月)
●山梨日日新聞~ジモトロジー~ブドウ棚が広がる風景~朝刊一面掲載(9月、10月)
●甲州 54本を植樹(4月)
(鳥居平A/B畑 45本追加、鳥居平C畑9本植樹)
●植樹に向けてb畑を天地返し+ぼかし(3月)

<2011年>
●「鳥居平ワイン倶楽部」を設立。代表を小坂田恵理と定める(7月)
●甲州 53本を植樹(3月)
●20年以上ぶりに新しく棚張り(2月)
●植樹に向けてa畑を天地返し+ぼかし(1月)

<2010年>
●害獣(シカ)により苗全滅(7~8月未明)
●甲州 46本植樹(4月)
●20年以上放棄されてい土地を開墾(1月)

<2009年>
●鳥居平ワイン倶楽部の前身となる「はぴはぴワイナリー」発足。代表を工藤清敏と定める(11月)
●発起人となる工藤と東夢ワイナリー高野社長との出会い(2月)

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